「労働者との間にトラブルが起こってしまった!」
「紛争調整委員会からあっせん開始通知書がきた!」
という社長様、あわてることはありません!
まずは、落ち着いてそれまでの状況を把握、整理し、情勢判断することが大切です。
そのためにも、自分で処理するより、客観的立場にたてる第三者、かつ、専門家にみてもらうのが一番です。
また、現在では、こうしたトラブルが起きないよう、日頃から防止策をとることが企業の経営リスクを軽減する上で非常に重要なことになってきています。労働基準監督署対策だけでは不十分です。
私たち特定社会保険労務士は、労働トラブルについての専門家です。
まずは、メール、お電話にて、お気軽にご相談ください。
